« Panasonic:コードレス掃除機「MC-SB51J」/「MC-SB31J」 | トップページ | 東芝:コードレススティッククリーナー「TORNEO V cordless VC-CL3000X」(VC-CL3000X-S) »

Panasonic:ロボット掃除機”RULO”「MC-RSF700」/「MC-RSF600」

パナソニックは、ロボット掃除機「RULO(ルーロ)」の新機種として、最大稼動面積が約120畳タイプの「MC-RSF700」と、約50畳タイプの「MC-RSF600」をラインナップ。

B08KG9DVWY B08KG9FFXF B08KG8GRQL

いずれも、空間認識技術「レーザーSLAM」と専用アプリに「リアルタイムマップ」を新たに搭載したロボット掃除機。

「レーザーSLAM」は、1秒間に10回転し、360度全方位(半径8m)をレーザー照射して間取りや床にあるもの、動くものなど部屋の環境を素早く正確に認識・学習し、精度の高いマッピングと自己位置認識が可能となり、従来機種と比べて掃除完遂性能を向上したほか、広い範囲を素早く認識できることで掃除エリアを効率的に分割してラウンド&ルート走行で丁寧に掃除します。

スマートフォン専用アプリ「RULOナビ」に追加された「リアルタイムマップ」は、「レーザーSLAM」による正確な間取りと自己位置、走行軌跡を掃除中リアルタイムで表示し、ロボット掃除機がどのように走行したか、今どこを走行しているかを外出先でも在宅時でもスマートフォンで確認できます。さらに、掃除終了後は「ゴミマップ」で掃除時間やゴミの分布など掃除結果を確認できます。

上位機種「MC-RSF700」のみの新機能として、360度レーザーセンサーを使って、ユーザーの足の動きを認識し、一定距離を保ちながらついてきて任意の場所を掃除できる「otomo(おとも)」機能を搭載しています。


両機種ともサイズは約345×330×99mm(幅×奥行×高さ)。

「MC-RSF700」は、重量が3.1kg、最大稼動面積が約120畳、連続使用時間が約100分、充電時間が約5時間、サイドブラシが2本。センサーは360度レーザーセンサー、赤外線センサー、超音波センサーを搭載。本体色はシャンパンゴールド、ブラックの2色。

「MC-RSF600」は、重量が約2.8kg、最大稼動面積が約50畳、連続使用時間が約100分、充電時間が約5時間、サイドブラシが1本。センサーは360度レーザーセンサー、赤外線センサーを搭載。本体色はホワイトのみ。

▼ 購入はコチラで

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

トラックバック

このページへのトラックバックURL:
http://idobata.info/cgi-bin/mt2/mt-tb.cgi/11749

Amazonの人気商品