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タカラトミー:マヨネーズ製造マシン「究極のMYO」

タカラトミーアーツは、「究極」シリーズの新機種として、ふわトロな「生マヨネーズ」を作ることができる、マヨネーズ製造マシン「究極のMYO」をラインナップ。

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たまごかけごはん専用マシン『究極のTKG』、魯山人の教えを参考に究極の納豆を追求した『究極のNTO』に続く第3弾。

「『究極』のポイントは二層で回るミキサー部分」としており、本体の下層で白身を混ぜて作るメレンゲで“食感”を、上層では黄身と調味料、オイルなどの“味部分”を別々に作り、最後にそれぞれを合わせることで、口の中でふわっと弾け溶ける「生マヨネーズ」が作れるという。できた「生マヨネーズ」は、通常の「マヨネーズ」に比べて、メレンゲで“ふわ増し”しているので、見た目にもボリューム感があります。カロリーオフの面もあり、まさに「究極シリーズ」ふさわしい、マヨネーズ界の“究極”を追求できます。


また、マヨネーズ作りに使用するオイルは、普段の食生活に使用している食用油のほか、オリーブオイルや、ごま油、アマニ油やMCTオイルなどのほか、酢もワインビネガーや黒酢なども使用することができます。調味料もコショウの種類を粗挽きにしたり、岩塩やハーブソルト、七味や粉チーズなど使ってアレンジが楽しめます。

さらに、同社のホームページでは博多の明太子「やまやめんたいチューブからしめんたい」を使っためんたい生マヨネーズなど、アレンジマヨネーズを使ったオリジナルレシピを公開しています。

サイズは138×160×207mm(幅×奥行×高さ)、重量は520g。黄身トレイ、スプーンA、スプーンBが付属。使用電池は単2形アルカリ乾電池×3本。

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