« HIRO:1台で7種の機能が使える「プロチョッパー2」(HA-614) | トップページ | Cuisinart :パワーブレンダー「SPB-650J」 »

HUROM:スロージューサー「アドバンスド100」

ヒューロムは、スロージューサーの新機種「アドバンスド100」をラインナップ。

B07CYNNV3W

過去10年間にユーザーからの要望を解決するため、新開発の搾汁技術「アドバンスド・スクイージング・テクノロジー」を採用し、舌触りが良いスロージュースの美味しさはそのままに、お手入れ時間を6分の1に短縮、組み立ても簡単になった次世代型スロージューサー。

新開発の搾汁技術「アドバンスド・スクイージング・テクノロジー」では、スクリューと2種の樹脂製フィルター「アドバンスドフィルターセット」で食材を搾汁する新技術「分離搾汁方式」を採用。従来のメッシュタイプのストレーナーに比べて食材がつまりにくくなり、網目をブラシでこする手間が省けるため、従来機種と比べて6分の1の時間で洗浄を終えることが可能。


また、ガイドホールがついたことで、直感的にドラムの組立てが可能になりました。外側のジュースフィルターについた4つの突起とドラム内のガイドホールを合わせるだけでドラムの組立てが簡単に行えます。ドラムと本体の構造も改善されており、ドラムを載せるだけで装着可能。

さらに、最後の最後まで食材の水分を搾りきる「搾汁調節レバー」が、新機種ではスライド式の「リフトレバー」に進化。リフトレバーは上に跳ねあげることができるので、排出口に溜まった搾りかすを簡単に洗い流すことが可能です。


このほか、ドラムの底に7度の傾斜をつけており、ジュースが自然に早く出てくるため、最後の一滴まで残さずにジュースを注ぐことができるようになってます。

サイズは293×211×462mm(幅×奥行き×高さ)、重量は5.8kg。スクリュー回転数は43/48回転、定格使用時間は30分以内。本体色はワイン。

▼ 購入はコチラで

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

トラックバック

このページへのトラックバックURL:
http://idobata.info/cgi-bin/mt2/mt-tb.cgi/10782

amanatu.com

Amazonの人気商品