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日立:過熱水蒸気オーブンレンジ「ヘルシーシェフ MRO-TW1」(MRO-TW1-R/MRO-TW1-W)

日立アプライアンスは、過熱水蒸気オーブンレンジ「ヘルシーシェフ」の新機種として、総庫内容量30Lの「MRO-TW1」をラインナップ。

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新機種では、レンジ・オーブン・グリル・スチーム・過熱水蒸気の5種の加熱方法をメニューに応じて組み合わせ、食品の重さと温度(容器を含む)を測ることで、火加減を自動コントロールして調理する「Wスキャン調理」を93メニュー採用。

また、「Wスキャン調理」の特長を生かし、新たに主菜1品と副菜2品の計3品をオートで4人分まで同時調理できる「おかずセット」7メニュー(主菜と副菜の組み合わせで147通り)も新たに搭載。

「解凍・あたため」につていも、従来機種で好評の食品の重さと温度を測って火加減を自動コントロールする「Wスキャン解凍・あたため」を引き続き採用。解凍は、冷凍した肉・魚の解凍ムラを抑え、あたためは、ごはん・おかずや飲み物などを量に合わせて最適な温度であたためます。

オーブン機能では、最高温度300度の熱風式を新たに採用。予熱時と調理時でファンの回転方向を切り替え、それぞれの熱風の流れを最適化することで、200度までの予熱を約4分50秒を実現。2段調理にも対応し、たくさんの食品を焼くことが可能です。


出力は、レンジが1,000/800/600/500W、200/100W相当。オーブン/グリル機能が1,300Wで、温度調節範囲は100~250度、300度。発酵は30/35/40/45度。

このほか、LED庫内灯(2灯)、明色の庫内色を採用した「明るい庫内」、ホワイトバックライト液晶など備えます。

「Webレシピ集」も刷新され、買い物や調理中でも材料・手順・調理動画などがスマートフォンやタブレットなどで確認することができます。加えて、本体ドア面の2次元バーコードを読み取れば、付属の冊子「クッキングガイド」に掲載の全レシピが見られる「Webレシピ集」のアドレスを表示します。

サイズは約48.7×44.9×36.5cm(幅×奥行き×高さ)、庫内サイズは約40.1×32.2×21.8cm(同)、重量は約17.5kg。オートメニュー数は172。本体色はメタリックレッド、パールホワイト。

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