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バルミューダ:電気炊飯器「BALMUDA The Gohan」(K03A-BK /K03A-WH)

バルミューダは、蒸気のちからで炊き上げるという、3合炊きの電気炊飯器「BALMUDA The Gohan(バルミューダ ザ・ゴハン)」をラインナップ。

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二重構造の釜と蒸気で炊き上げるテクノロジーを採用した炊飯器。釜の素材ではなく、エネルギーの使い方に注目し、釜を二重にして、釜と釜の間を中空を作り、そこに水をいれて熱することで、炊飯中だけ見えない蒸気の釜ができます。それが内釜全体を包み込んで、お米を優しく炊き上げていきます。

BALMUDA The Gohan


また、100度を超えない自然な加熱によってお米の表面を傷つけず、香りとうまみを米粒の中に閉じ込めることで、抜けるような香ばしさ、粒立ちとほぐれの良さ、透明感があって味わいのあるごはんに仕上がります。なお、保温機能は、どうしてもおいしさを損うため省かれています。

BALMUDA The Gohan


本体はコンパクトサイズで場所をとりません。操作類は上面に全て配置しています。使用方法は、本体に外釜とお米と水が入った内釜をセットし、炊き方ボタンを押して、炊き方を選びます。炊き方ボタンを押すたびに白米→白米早炊→玄米→炊込→おかゆの順番で表示が切り替わり、好みの炊き方を選んだとに炊飯ボタンを押せばスタートします。炊き上がったら、音で知らせてくれます。このほか、「白米」「玄米」はモードを記憶します。その他のモードを使用した後は、「白米」もしくは「玄米」に戻ります。時計表示機能も備え、予約も可能。

BALMUDA The Gohan


サイズは275×251×194mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約4kg。電源コード長は1.2m。消費電力は670W。

主な仕様は、消費電力が670W、炊飯容量が0.5?3合、炊飯モードが白米(0.5?3合)、白米早炊(0.5?3合)、玄米(0.5?2合)、炊込(0.5?2合)、おかゆ(0.5?1合)。炊飯時間が白米(53?68分)、白米早炊(32?39分)、玄米(75?104分)、炊込(53?68分)、おかゆ(51?67分)。ボディカラーはブラックとホワイト

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