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東芝:レグザサーバー「DBR-M3007」/「DBR-M1007」

東芝映像ソリューションは、全録に対応するBlu-ray Discレコーダ「レグザサーバー」の新機種で、3TB HDD搭載の「DBR-M3007」と1TB HDD搭載の「DBR-M1007」をラインナップ。

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タイムシフトマシン用の地上/BS/110度CSデジタルチューナを3系統と地上デジタル1系統に加えて、タイムシフトマシンと通常録画兼用の地上/BS/110度CSデジタルを3系統搭載し、最大7チャンネルの番組を自動録画するBlu-rayレコーダ。

「DBR-M3007」は最大約10日間分、「DBR-M1007」は最大約3日間分の録画が可能。もちろん、市販のBD/DVDビデオを再生することもできます。

新機種では、過去番組表から再生する機能に加えて、過去番組表から選択した番組を放送時間よりも短縮して見ることができる「時短で見る」機能を新たに搭載。番組ごとに「通常再生」「らく見」「らく早見」「飛ばし見」の4つのコースから選択でき、特に「らく見」「らく早見」を選べば番組の内容を省略することなく「時短」で録画番組を見ることができます。

また、ドラマなどのジャンルや好きな人物を設定しておけば、後は自動的に番組を分類してリスト化できるので、録りためた番組の中から見たい番組だけを素早く探し出して再生できるのでとても便利。好きな人物はインターネットに接続しなくても毎日更新される人物リストから選択するだけなので、設定もとても簡単です。

さらに、録りためた番組から保存したい場合に「おまかせ保存」を選択すればチャプタを自動選択して保存ができ、内蔵・外付けHDDのほか、BD/DVDなどに保存・ダビングが可能。外付けHDDは、SeeQVault対応USB HDDも利用できます。


このほか、従来機種に搭載された「おまかせ自動録画」や、「おまかせダビング」、PCだけではなくスマートフォンでも使用できて番組表予約もできるようになった新「ネットdeナビ」、スマートフォンやSeeQVault対応SDカードを利用して番組の持ち出しなどにも対応します。

通信機能はIEEE 802.11a/b/g/n対応無線LANを内蔵。インターフェイスは、映像入力1系統、アナログ音声入力1系統、HDMI出力1系統、USB端子3系統、SDカードスロット1系統、LAN端子1系統を装備。

サイズは共に430×219×59mm(幅×奥行き×高さ)、重量はM3007が約3.0kg、M1007が約2.8kg。消費電力は、M3007が43W、M1007が42W。ワイヤレスリモコン、同軸ケーブル、B-CASカード2枚が付属。

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また、Blu-rayレコーダ「レグザブルーレイ」の新機種で、前機種の機能と性能はそのままに、HDD容量を拡大した、トリプルチューナと3TB HDD搭載の「DBR-T3007」、ダブルチューナと2TB HDD搭載の「DBR-W2007」もラインナップ。

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東芝 3TB HDD搭載 レグザサーバー DBR-M3007
東芝 1TB HDD搭載 レグザサーバー DBR-M1007

東芝 3TB HDD搭載 3D対応レグザブルーレイ DBR-T3007
東芝 2TB HDD搭載 3D対応 レグザブルーレイ DBR-W2007

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