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Bose:Bluetoothスピーカー「Bose SoundLink Revolve Bluetooth speaker」(SLink REV GRY)/ 「Bose SoundLink Revolve+ Bluetooth speaker」(SLink REV PLUS BLK) 【4月発売予約】

Boseは、Bluetoothスピーカーの新機種「SoundLink Revolve Bluetooth speaker」と、「SoundLink Revolve+ Bluetooth speaker」を4月28日よリ発売します。

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いずれも、サイズ、サウンド、バッテリ駆動などを見直し、完全に均一な全方位再生能力が可能だというポータブルBluetoothスピーカー。

新設計の円筒形デザインや、アルミ一体成型によるエンクロージャーにより、ひずみのないスムーズなサウンドを実現するとともに、キズや凹みがつきにくい堅牢性を実現。また、IPX4相当の防滴仕様によリ、水滴や雨、水しぶきなどにも強いため、プールやキッチンなどでも、気にせずに高音質サウンドが楽しめます。本体底面にはネジ穴(1/4-20 UNC)が設けられており、カメラ用の三脚に固定しての使用も可能です。

音響面では、下向きに設置されたフルレンジの高音質トランスデューサー、2基のパッシブラジエーターを向かい合わせに配置して振動を抑えて超低音域サウンドを生み出すデュアルパッシブラジエーター、360度にサウンドを拡げるための音響ディフレクターを搭載。重厚でパワフルなサウンドが生まれます。

さらに、エンクロージャー内の空気圧をコントロールして歪みを除去する構造体「圧力弁」も備え、深く豊かな低音と全方向に均一に広がるサウンドを可能にしました。


iOS/Android用アプリ「Bose Connect」を使えば、Bluetooth機器の接続や切り替えが簡単に行えます。また、パーティーモードで2台のSoundLink Revolve speakerを接続すれば、さらに広いエリアに音を拡げることが可能。加えて、ステレオモードに切り替えれば、ライブ会場のようなサウンドを再現でき、楽器とボーカルが自然に分かれて周囲に響き渡り、臨場感が生まれます。

このほか、マイクやNFC機能を装備。マルチファンクションボタンを長押しするだけで、スピーカーから直接SiriやGoogle Nowに音声入力できます。ハンズフリー通話も可能。

2機種の違いは、SoundLink Revolve+は、SoundLink Revolveよりもサイズが大きく、より迫力あるサウンドが部屋全体に拡がります。また、SoundLink Revolve+にはハンドルが付いているので、持ち運びに便利。バッテリ持続時間はSoundLink Revolve+が約16時間、SoundLink Revolveは約12時間となってます。

サイズは、SoundLink Revolve+が105×184mm(直径×高さ)、重量は910g。本体色はラックスグレー。SoundLink Revolve+が82×152mm(同)、重量は910g。本体色はトリプルブラック。


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SoundLink Revolve/Revolve+専用クレードル「SoundLink Revolve charging cradle」も同時発売。スピーカーをクレードルに置くだけで充電を開始します。充電しながら音楽も再生できるので、いつでも好きなときにフル充電でスピーカーを持ち出すことが可能。

▼ 購入はコチラで
Bose SoundLink Revolve Bluetooth speaker SLink REV GRY
Bose SoundLink Revolve+ Bluetooth speaker SLink REV PLUS BLK
Bose Revolve/Revolve+専用 SoundLink Revolve charging cradle

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