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東芝:過熱水蒸気オーブンレンジ「石窯ドーム ER-PD200」(ER-PD200-W) 【11月発売予約】

東芝ホームテクノは、過熱水蒸気オーブンレンジ「石窯ドーム」の新機種として、庫内容量26Lの「ER-PD200」を11月中旬に発売します。

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画面にタッチして選ぶだけで簡単に調理できる4.3型カラータッチ液晶を搭載した過熱水蒸気オーブンレンジ。

総庫内容量30L未満のオーブンレンジの中で最多となる25種類の自動メニューを収録。好みのメニューを画面にタッチして選ぶだけで調理を開始するので、面倒な時間や温度など設定しなくも、素材を準備するだけで簡単に調理できます。

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また、スチームを利用することで、フライ、フランスパンなどの表面をカラッとさせる「カラッとあたため」機能や、トーストの表面をサクッと中はふっくら焼き上げる「スチームトースト」を搭載。さらに、ABCクッキングスタジオと共同で開発した食物繊維が豊富な食材のレシピをはじめとする健康レシピの9レシピを自動メニューに追加しています。

同社独自の湾曲した庫内天井の「石窯ドーム構造」も採用し、オーブン温度は最高270度と非常に高温。これにより、石窯のように高温ですばやく表面を焼き上げうまみを閉じ込めます。

間口は幅39cmと大きくて広い庫内。お手入れしやすいよう庫内底面は平らな「ワイド&フラット」構造となっているほか、庫内の清掃の手間が減らせるように、埋め込み式天井ヒーター、調味料汚れや油脂汚れなどを簡単に落とせる微細な粒子のセラミックコーティング「とれちゃうコート」を採用しています。

このほか、待機時の消費電力はゼロを実現し、省エネ基準達成率は100%。調理終了後、扉を開けてから2分後に自動で電源が切れる「オートパワーOFF」も備えます。

サイズは480×395×350mm(幅×奥行×高さ)、庫内サイズは376×320×213mm(同)。重量は約16kg。消費電力は、レンジ機能が1,430Wで出力は1,000W/600W・500W連続/200W相当/100W相当。オーブン機能が1,340Wでヒーター出力は1,300W。温度調節範囲はオーブンが100~270度、発酵が30/35/40/45度、過熱水蒸気調理が100~250度。本体色はグランホワイト。

▼ 予約はコチラで
TOSHIBA 石窯ドーム(26L) ER-PD200-W グランホワイト ERPD200W

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