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SHARP:タイマー冷凍搭載の冷凍冷蔵庫「プラズマクラスター冷蔵庫」4機種 【9月発売予約】

シャープは、冷凍冷蔵庫「プラズマクラスター冷蔵庫」の新機種として、容量551Lの「SJ-GT55C」、505Lの「SJ-GT51C」、480Lの「SJ-GT48C」、415Lの「SJ-GT42C」の4機種を、9月23日より順次発売します。

いずれも、大容量冷凍室「メガフリーザー」や、独自プラズマクラスターを搭載した冷凍冷蔵庫。

3段収納でたっぷり入る「メガフリーザー」に加え、新たに30分で急凍・急冷ができる「タイマー冷凍」機能を採用し、急凍したフルーツをアイスクリームに添えたりカクテルに入れたり、温かい食材を急冷して粗熱をとったりできるなど、便利に使用できる機能です。また、収納量が約20%向上した冷凍ケースを自由に仕切れる「4切り(しきり)名人」や、冷凍やけを抑える独自の「新鮮冷凍」も採用。

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新搭載の「雪下シャキット野菜室」は、冷凍室に囲まれた独自スタイルを活かし、雪国で野菜を雪の下に置いて長期間鮮度を保つように、周囲からの冷気による輻射5面冷却により、野菜室全体を包み込んでスピーディーに冷やす、約2~5度の低温制御を実現。密閉性を高めた新しい「うるおいガード」との相乗効果で、野菜の鮮度を維持しながら、甘味成分が従来機種から約20%向上します。

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さらに、ドアポケットには、ドレッシングや調味料類をまとめてスッキリ整理できる「段々スパイスポケット」を装備し、使い勝手も高めています。同社の独自プラズマクラスターも備え、人工知能が冷蔵室の開閉頻度やキッチンの温度・湿度を分析し、プラズマクラスターイオンの放出を適正に制御する「プラズマクラスター見守り運転」を採用し、庫内をいつも清潔に保ちます。

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このほか、25項目の省エネ技術を採用した「節電25」モード、SJ-GT42C以外の機種には地震などの揺れを感知し自動的に冷蔵室ドアをロックする「対震ロック」を搭載します。ドアは強化ガラス製で、4ドアのSJ-GT42Cはどっちもドア、それ以外の6ドア機種はフレンチドア(センターピラーレス)を採用。

551Lモデルのサイズは685×745×1820mm(幅×奥行×高さ)、重量は約112kg。年間消費電力量は296kWh/年

505Lモデルは685×699×1,820mm(同)、重量は約108kg。年間消費電力量は282kWh/年。

480Lモデルは685×699×1,745mm(同)、重量は約104kg。年間消費電力量は287kWh/年。

415Lモデルは600×699×1,820mm(同)、重量は約90kg。年間消費電力量は263kWh/年。

本体色は、SJ-GT48Cがグラデーションレッドとピュアホワイトの2色、それ以外の機種はグラデーションレッド、ピュアホワイト、メタリックブラウンの3色で展開。

▼ 予約はコチラで
SHARP プラズマクラスター冷蔵庫 551L 6ドア SJ-GT55C SJGT55C
SHARP プラズマクラスター冷蔵庫 501L 6ドア SJ-GT51C SJGT51C
SHARP プラズマクラスター冷蔵庫 480L 6ドア SJ-GT48C SJGT48C
SHARP プラズマクラスター冷蔵庫 415L 4ドア SJ-GT42C SJGT42C

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