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日立:大容量6ドア冷蔵庫「真空チルド XGシリーズ」

日立アプライアンスは、大容量冷蔵庫「真空チルド」の新機種「XG/WXシリーズ」をラインナップ。

XGシリーズは、容量が670Lの「R-XG6700G」、615Lの「R-XG6200G」を8月25日より発売中。555Lの「R-XG5600G」と505Lの「R-XG5100G」を9月1日より発売中、475Lの「R-XG4800G」と430Lの「R-XG4300G」を9月下旬より発売します。

いずれも、同社独自の「真空チルド」「新鮮スリープ野菜室」「デリシャス冷凍」の鮮度を守る3つの技術で、チルド・野菜に加え冷凍もおいしく保存できる大容量冷蔵庫。

新機種では、真空構造により低酸素状態にすることで酸化を抑え、肉や魚が凍らない約-1度の「真空チルド」が、能力を向上させた新プラチナ触媒を採用。これにより、食品表面の酵素の働きを抑えておいしく保存することができるようになりました。


また、水分を閉じ込めて乾燥を抑える「新鮮スリープ野菜室」にも新プラチナ触媒を採用したことで、炭酸ガスの効果で野菜を眠らせるように保存し、みずみずしさと栄養素を長持ちさせます。


さらに、冷凍室下段の広くて浅い1段目のケースに、肉や魚のウマみ成分や野菜の栄養素の減少を抑える「デリシャス冷凍」を新採用。食品を重ねずたくさん並べ置けて熱を奪いやすい大型アルミトレイと、新たに入れた食品の温度を検知する専用の温度センサーを組み合わせ、ウマみ成分を壊さず自動ですばやく冷凍します。


傷つきにくい「クリスタルドア」も装備。通常の状態では操作部が見えずスッキリとした外観を持ち、「MENU」部にタッチすると操作ボタンがフラットなガラス面に浮き上がるように表示されます。ドア面に操作部を集約しているので、ドアを開けなくても設定操作が可能です。

このほか、ドア面の左右コーナー部にはラウンドを設けてあり、冷蔵室ドアを開けた時にドア角部が外側へ大きく出っ張るのを抑えています。壁ぎわなどの設置でも、ドア開閉のために大きな隙間を設ける必要がなく、すっきりと設置できるよう設計されてます。

本体色は、クリスタルブラウン、クリスタルシャンパン、クリスタルホワイトの3色を全機種に用意。

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HITACHI 冷凍冷蔵庫 真空チルド XGシリーズ

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