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パナソニック:スチーム&可変圧力IHジャー炊飯器「Wダブルおどり炊き SR-SPX6シリーズ」(SR-SPX106-RK /SR-SPX186-W)

パナソニックは、スチーム&可変圧力IHジャー炊飯器「Wダブルおどり炊き」の新機種として、炊飯容量0.09~1.0Lの「SR-SPX106」、0.18~1.8Lの「SR-SPX186」をラインナップ。

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米の一粒一粒に均一に熱を伝えておいしく炊き上げる「Wおどり炊き」をさらに進化させ、炊飯中の水分量に合わせて加圧・減圧を制御する新開発の「圧力コントロール」を採用したIHジャー炊飯器。

「圧力コントロール」は、水分量が少なくなる沸騰維持工程後半で、ゆっくりと減圧することで粒表面を崩すことなく米をおどらせることが可能になり、発生する濃い「おねば」の泡が米粒の間に空気層を作り出して、その上から「焼き効果」のある高温スチームをまんべんなく行き渡らせることで余分な水分を飛ばし、ごはん表面のベタ付きを約54%低減を実現。これにより、ハリのあるごはんに仕上がります。さらに、従来機種「SR-SPX105」と比較しておどり工程を長くすることで、おどりの総パワーが向上し、甘みが約10%増加します。


また、新開発の「赤飯」「おこわ」専用コースが用意され、炊飯時間を約40%短縮することができるようになったため、「赤飯」なら白米並みの46分、「おこわ」も48~58分で炊き上げることができます。加えて、IHスチームの温度をそれぞれ220度と150度へと高めに設定し、もちもちした弾力感がアップし、蒸したような食感で味わえます。

従来のダイヤモンドハードコートも強化。ダイヤモンド微粒子入り内釜内面トップコートの膜厚を2倍に増やした「ダイヤモンドプレミアムコート」を採用し、耐摩耗性が高まり、従来品の3年保証から2年延長の5年保証を実現。

このほか、銘柄炊き分けを従来の36銘柄から41銘柄に拡大。「銀シャリ少量」コースを追加し、銀シャリ炊き分けが10種類になり、好みに合わせた選択の幅がさらに広がっています。

「SR-SPX106」の主なスペックは、サイズが26.6×33.8×23.3mm(幅×奥行×高さ)、重量が6.9kg。メニュー数は14。消費電力が1,210W(炊飯時)。

「SR-SPX186」は、サイズが29.2×36.5×26.7mm(同)、重量が8.2kg。メニュー数は14。消費電力が1,400W(同)。

本体色はルージュブラック、スノークリスタルホワイトの2色を各機種に用意。しゃもじ、しゃもじホルダー、計量カップが付属。

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パナソニック Wおどり炊き 5.5合 ルージュブラック SR-SPX106-RK
パナソニック Wおどり炊き 5.5合 スノークリスタルホワイト SR-SPX106-W

パナソニック Wおどり炊き 1升 ルージュブラック SR-SPX186-RK
パナソニック Wおどり炊き 1升 スノークリスタルホワイト SR-SPX186-W

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