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フィリップス:「マルチチョッパー」(HR2505/05・ HR2509/95)

フィリップス エレクトロニクス ジャパンは、大きさや異なる固さの野菜を一気にみじん切りができる調理家電「マルチチョッパー」をラインナップ。

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同社の「ノンフライヤー」「ヌードルメーカー」に続く、調理家電の第3弾。最大の特徴は、本体上部にセットされたバスケットに食材を入れ、チョップドロップ用ブレードを回転させることで、素材を均一にカットして落とすという独自の「チョップドロップテクノロジー」を採用していること。チョップドロップ用とフードプロセッサー用の2種のブレードが付属しており、これ一台で、刻む、混ぜる、ミンチが行えます。


「チョップドロップモード」では、特別な形状に設計されたバスケットと、毎分約1,500回転する3枚刃のチョップドロップ用ブレードを組合せて使用します。「チョップドロップテクノロジー」により、一般的なフードプロセッサーと比べ、食材の水分を約30%多く残るドライピースカットを実現。これにより、食材本来のシャキッとした食感のみずみずしいみじん切りが手早く簡単に作れます。食材はキャベツやきゅうりなどの野菜、リンゴなどの果物、さらにゆでたまごやナッツといった、大きさや固さが異なっていても均一にカットできるので、日本でも話題の「チョップドサラダ」も簡単に作れます。

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「フードプロセッサーモード」は、鍋料理のつみれ団子、スムージー、パイ生地や離乳食などの調理にも適していて、食材はバスケットではなく、一般的なフードプロセッサー同じく、カップに入れて使用します。2枚刃のフードプロセッサー用ブレードが1分間に約5,000 回の高速回転し、食材を細かくカットしたり、混ぜたり、ミンチにすることができます。

操作は、チョッパーの上部の本体を押し下げるだけ。ボタンやスイッチ、設定もいっさい無く、ワンプッシュだけで使用可能。このほか、カップ、バスケット、ブレードを取り外して、水洗いのほかに、食洗機でも洗浄が可能。21品目を収録した専用オリジナルレシピブックが付属します。

サイズは13.5×13.5×26.5cm(幅×奥行×高さ)、重量は1.2kg。消費電力は500W。容量は最大1.1L。本体色はホワイト(HR2505/05)とブラック(HR2509/95)の2色。カバー、カップ、チョップドロップ用ブレード、バスケット、フードプロセッサー用ブレード、レシピブックなどが付属。

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