大型新人女優として注目の高山侑子さんが13日、東京・角川シネマ新宿で主演する映画『空へ~救いの翼~RESCUE WING』の初日舞台あいつに立ったそうです。
映画は、航空自衛隊の救難ヘリコプターを操縦する新人パイロットの活躍を描く物語。高山さんの父親は、救難隊員でしたが、2004年に訓練中の事故で亡くされているそうで、何とも運命的なものを感じます。
舞台挨拶では「緊張はしなかった」と早くも大物ぶりを見せたそうで「本当に学ぶことの多い映画でした」と話したそうです。
一方、手塚監督は公開中の同じレスキュー映画「252」に触れ「もっと早く航空救難団を呼べばよかったのに」とライバル心も。このほか、共演の井坂俊哉さんや芸能復帰を果たした瀬戸早妃さんらが出席。
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・ 高山侑子が初主演映画で舞台あいさつ
デイリースポーツonline
・ 高山侑子はズブとい16歳
・ 高山侑子 in 空へ―救いの翼 RESCUE WINGS―









