
「MU.LAB Free v2」は、VSTプラグインやASIOドライバを組み込んで利用できる統合型の音楽制作ソフト。49ユーロのシェアウェアなんですが、6トラックまでと、16ビットのミックスダウンの制限ならば無償で利用できるということです。対応OSはWindowsとMac。
VSTやASIOに対応するほか、シンセ音源(アナログ)を搭載し、ドラッグ&ドロップによる操作で音声やMIDIファイルをエディタ上に登録できるなど操作性も良いようです。
「MU.LAB Free」v1.0からの主な変更点は、2種類のサンプラー“Sampla”“MultiSampla”と新しいシンセ“Synthia”が搭載されたこと。また、従来から搭載されているシンセ“MuSynth”も改良され、ファットな音が出せるようになっている。▼ 詳細はコチラの記事で
窓の杜
・ サンプラーや新シンセを搭載した無償で使える統合音楽制作ソフト「MU.LAB」v2
▼ ダウンロードはコチラから
・ MUTOOLS.com ダウンロードページ
・ MUTOOLS.com
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