ラインナップは、内蔵メモリ16GBの「NW-A829」と、8GBモデル「NW-A828」の2タイプ。価格は順に38,000円前後、28,000円前後。
新機種では、Bluetoothに対応したのが特長で、ヘッドフォンやスピーカーなど対応機器と接続することによりワイヤレスで音楽を楽しめるようになります。
楽曲またはビデオの音声を伝送できる。ホームメニューにBluetoothアイコンが設置され、初回のみペアリングを行なうことで、以降は本体側面の専用ボタンを長押しすることで接続/解除の切り替えが可能となる。複数のBluetooth機器が検出された場合に、接続先をメニューから選んで出力することも可能。Bluetoothでのストリーミング/ペアリング中には、本体角のLEDが点灯する。このほか、320×240ドットの2.4型液晶ディスプレイを搭載し、AVC(H.264/AVC) /MPEG-4形式の動画再生も可能。音声はMP3/ WMA/ ATRAC/ ATRAC Advanced Lossless/ リニアPCM/ AAC/ HE-AACをサポート。
また、「ノイズキャンセリング機能」など、5種類の高音質技術『クリアオーディオテクノロジー』を搭載します。サイズは約93.9×51×9.3mm(縦×横×厚さ)で、重量は約59g。カラーはブラック、ホワイト、ピンクの3色。
さらに、ソニースタイルオリジナルモデルとして、ゴールドカラーの「NW-A829/N」(16GB)も同時発売。価格は37,800円。
オプションとして、録画対応クレードルや小型スピーカーなども3月20日より発売する。「VRC-NW10」は、ウォークマン本体でテレビなどから直接録画可能なクレードル。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は2万円前後の見込み。▼ 詳細はコチラの記事で
AV Watch
・ ソニー、初のBluetooth対応「ウォークマンA」
Sony Style(ソニースタイル)
・ メモリー搭載ウォークマン NW-A820シリーズ
・ ワイヤレススピーカーシステム SRS-BT100
・ ワイヤレスステレオヘッドセット DR-BT50
▼ 「NW-A829」の最安値のチェックはコチラなどで
ソフマップ|
【楽天】|
Yahoo!ショッピング|Amazon.co.jp
▼ 「NW-A828」の最安値のチェックはコチラなどで
ソフマップ|
【楽天】|
Yahoo!ショッピング|Amazon.co.jp
▼ SONY ビデオレコーディングクレードル VRC-NW10
ソフマップ|
【楽天】|
Yahoo!ショッピング|Amazon.co.jp
▼ SONY ワイヤレススピーカーシステム SRS-BT100
ソフマップ|
【楽天】|
Yahoo!ショッピング|Amazon.co.jp
▼ SONY ワイヤレスステレオヘッドセット DR-BT50
ソフマップ|
【楽天】|
Yahoo!ショッピング|Amazon.co.jp









