ラインナップと価格は、50型の「TH-50PX80」が33万円前後、42型「TH-42PX80」が24万円前後、37型「TH-37PX80」は20万円前後となってます。
全モデルに地上/BS/110度デジタルチューナを搭載するハイビジョンプラズマテレビ。パネル解像度は50型が1,366×768ドット、42型が1,024×768ドット、37型が1,024×720ドット。
主な特徴は・・・
15,000:1の高コントラストを実現し、「黒」の再現性を高めるとともに「クリアピクチャーパネル」採用で、奥行き感のあるクリアな映像を実現した「新・ヒューマンビエラ」。対応レコーダーとつなげば「番組キープ」機能で見ている放送番組を画面上で一時停止させ、ボタンひとつで簡単に続きを見ることができる「ビエラにリンク!」機能を採用したほか、SDカードスロットも装備し、16:9モードの写真ならテレビ画面いっぱいで楽しめます。50型が30万円台とは、プラズマもずいぶん購入しやすくなってきました。後はどれだけ薄くできるか・・・でしょうか?
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▼ コチラの新モデルも同時発表されました。
・ 松下:新「IPS液晶パネル」搭載の「VIERA」LX80シリーズ
・ 松下:5色から選べる17型液晶「VIERA (ビエラ)」TH-17LX8
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