OS X Leopardの特長的な機能である“Spaces”を強化する、フリーソフト(ドネーション・ウェア)「Warp」が便利そうです。

“Spaces”は、通常キーボード操作で画面を切り替えますが、「Warp」を導入することでマウス操作での切り替えが可能になります。

ダウンロードは下記リンク先にて可能です。
リンク先では、実際の操作をムービーで確認することもできます。
関連商品
iLife '08
iWork '08
Parallels Desktop 3.0 For Mac アップグレード版
Microsoft Windows XP Home Edition Service Pack 2 通常版
Mac OS X 10.5 Leopard Perfect Guide (アスキームック MacPeople MOOK 21)








