CB-HARROC01-PCIEはコンポーネント入力に対応したソフトウェアエンコードタイプのキャプチャカード。付属品は映像入力用分岐ケーブルとドライバのみで、キャプチャソフトウェアは付属していないが、この種の製品としては安価なのが魅力だ。ただし、技術サポートは行なえないとしている。入力ポートは、D1(480i)からD4(720p)まで対応のコンポーネントやS-Video、コンポジットを備え、音声入力は別途サウンドカードで行う仕様です。
なお、キャプチャソフトは「Windows Mediaエンコーダ」を推奨されているほか、「ふぬああ」でも動作確認が取れているようです。付属品は映像入力コネクタ分岐ケーブル、ドライバディスクなど。
動作推奨環境は以下のとおり
●CPU:Core2Duo、Athlon64 X2以上(クロック2GHz以上推奨)
●メモリー:2GB以上
●HDD:SATAIIインターフェイス接続(無圧縮取込時はRAID0必須)
ソフトウェアエンコードのため、CPUの負荷が大きいので注意が必要ですが、価格が13,944円というのは非常に魅力的。
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秋葉原|クレバリー
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