「囲連星」は、囲碁と五目並べを組み合わせた新感覚ゲーム。
「囲連星」は、囲碁盤と同じ縦横19本の線が交差した盤上に、黒と白の石を置いて遊ぶゲームだ。先手と後手の2人で対戦する形式で、盤上へ交点に石を置いていき、縦横斜めいずれか一直線に石を7つ並べる“7連”を先に作ることで勝敗が決する。また、囲碁と同様に相手の石の周囲を自分の石で囲むと相手の石を取ることができ、すでに囲まれている場所に石を置くのは“自殺手”という反則になる。同じ局面が繰り返される“千日手”も同様に反則だ。CPUとの対戦が楽しめるほか、人間同士、CPU同士との対戦が可能。
作者によると、構想7年、開発に3年を要したそうですよ。囲碁、連珠、五目並べの知識をフルに活かして、この新感覚のゲームに挑戦してみてください。
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・ 囲連星 ★囲碁でも五目並べでもない無料ゲーム★
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窓の杜
・ 【週末ゲーム】第314回:囲碁と五目並べの複合ゲーム「囲連星」
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