ラインアップは、1,920×1,080ドット(フルHD)の60型「PDP-6010HD」(99万円)、50型 「PDP-5010HD」(72万円)と、1,365×768ドットパネルの50型「PDP-508HX」(56万円)、1,024×768ドットパネルの42型「PDP-428HX」(45万円 )の計4モデル。
フルHDモデルの6010HD/5010HDでは、驚異のコントラスト比20,000:1を実現。また、508HX/428HXでもコントラスト比 16,000:1を実現させており、松下の新プラズマテレビの上位モデル「PZ750シリーズ」のコントラスト比10,000:1を上回っています。
進化したパネルの性能を余すところ無く発揮させるフルデジタル画像処理回路と多彩な機能を搭載したほか、明瞭感のある圧倒的な空間表現を可能にした高音質サウンドを実現しました。また、デザイン面では高品位かつ存在を主張しないベゼルにより、映像に集中できるレスエレメントデザインを採用しました。チューナーは、地上/BS/110度CSデジタルを各2系統を装備し、2画面表示に対応。地上アナログも1系統を備え、番組表は最大8チャンネル表示に対応する「まるごとテレビ番組表」が利用できます。
HDMI端子は、1080p(24p/60p)対応で3系統装備。36bitまでのDeepColo対応やHDMIコントロール機能も搭載。また、PCと接続可能なアナログRGB(D-Sub 15ピン)のほか、D4、S映像、コントロール端子(SR+対応)、Ethernet、i.LINK(TS)ほかを装備。USB端子も備えていて、「ホームギャラリー」機能によりデジタルカメラで撮った写真画像をUSB経由で大画面に表示できます。
PDP-428HX以外のスピーカーは、着脱式で全機種サイドスピーカータイプを採用。音にもこだわりを見せています。
これからプラズマテレビを購入する予定のある方は、ぜひ候補の1つに加えてみてください。同社がブランド名を新たに「KURO」とするほど、高いスペックを持ったプラズマテレビです。
▼ 詳細はコチラの記事で
AV Watch
・ パイオニア、“圧倒的な黒表現”の新プラズマ「KURO」
▼ 60型「PDP-6010HD」の最安値はコチラなどでチェックを
【楽天】|
Yahoo!ショッピング
▼ 50型 「PDP-5010HD」の最安値はコチラなどでチェックを
【楽天】|
Yahoo!ショッピング
▼ 50型「PDP-508HX」の最安値はコチラなどでチェックを
【楽天】|
Yahoo!ショッピング
▼ 42型「PDP-428HX」の最安値はコチラなどでチェックを
【楽天】|
Yahoo!ショッピング
▼ テレビ選びに困ったらコチラ
【楽天】
・ 買う前にここでチェック!テレビ購入ガイド
・ 即納!テレビ&DVDレコーダー特集
Amazon.co.jp
・ ハイビジョンならこれだ! ベストバイ 大型液晶テレビ
Yahoo!ショッピング
・ 売れ筋「薄型テレビ」ランキング
ジャパネットたかた
・ ハイビジョン薄型テレビ特集
いどばた.infoの関連記事
・ 松下 :プラズマ“VIERA (ビエラ)”にフルHD対応「PZ750シリーズ」/「PZ70シリーズ」発売
・ 日立 新型プラズマ/液晶“Wooo(ウー)”「XR01」/「HR01」/「H01」新シリーズ発売
・ 液晶テレビ vs プラズマテレビ、気になる電気代比較








