YouTubeで話題沸騰中のようです。
工事中の新宿駅の道案内に使用されている文字標識が、実はガムテープで作られたもので、それを制作したのが警備員の佐藤さんという方だとわかり、それに感心した若者がアポ取りしてインタビューしている映像です。
映像は前編、後編に分かれていて、合計20分弱に及ぶ大作となっています。
最近では、JR日暮里駅でも同様の文字標識を制作されているようです。
それについての映像は下記。
独特の書体(文字)に関しては、制作者の佐藤さんの名前にちなんで“修悦体”と呼ばれているみたいですね。
ネットならではのコンテンツに久々に感心しました。
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