またまたネット関係の本ですが、梅田の紀伊国屋書店で並んでいたのが目にとまり、ついつい買ってしまった本、「フィードがグーグルの世界制覇を阻止する!」を読み終えました。
内容はというと、ウェブサイトの更新記録として配信されているフィード(RSS)の、新たな活用方法やポテンシャルを解説したもので、フィードというものの概念の認識が変わりました。
個人的には、ウェブサイトと切り離して考える“フィード”というのに興味が集中しました。
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