「Sチェンジャー」は、LANネットワークで接続した最大13台のPCを、一組のキーボードとマウスで共有できるようにするフリーソフト。
使い方は簡単で、“ローカルPC”(キーボード・マウスが接続されたPC)と“リモートPC”(操作される側)の双方で本ソフトを起動し、それぞれ相手側のPC名を指定すればよい。あとは、ローカルPCで[F12]キーを押せば、ローカルPCに接続されたキーボードとマウスの操作対象がリモートPC側に切り替わる仕組み。このほか、クリップボード内の画像やテキストを、ローカル側、リモート側のPCの切り替え時に交互に転送する機能も有しているようです。
現在は、家庭で複数のPCを所持していてもおかしくない時代。このソフトを利用すれば、PC1台1台を切り替えながら別々な仕事させるなど、イロイロな使い道がありそうです。
▼ 詳細とダウンロードはコチラから
・ 愛とゆりの部屋・・・人気blogでもチェック!
窓の杜
・ 複数PCを一組のキーボードとマウスで操作できる「Sチェンジャー」v4.03
いどばた.infoの関連記事
・携帯からPCを操作できる「μVNC(マイクロブイエヌシー)」
・携帯電話からパソコンを遠隔操作できるiアプリ
・ネットワーク接続のPCをW-ZERO3でリモート操作「.NET VNC Viewer」








