ホワイトボードのようなものにマーカーのようなもので描いたものが、物理計算の結果を反映して動き出すという装置をMITが公開しています。
動いている様子は少し前に話題になっていた「Line Rider」のような感じで、YouTubeの動画で公開されています。
それがこれ↓。
Line Riderの場合は描けるのがコースだけですが、MITのものはコース上に動かすモノも自由に描くことができるというところがスゴイですね。
ある程度描けるものが限られているんでしょうけど、今後の発展が楽しみなインターフェイスです。
いどばた.infoの関連記事
・10年後のモバイル機器
・知りたい曲を口ずさんで検索できるサイト「midomi」
・顔と顔の平均値的画像を生成できるサイト「Make An Average」
・取得して10分後に自動消滅するメールアドレス
・人クローン・ペーパークラフト







