こんな使い方も有るんですね。
iPodは持っているものの、新しい機種が欲しくなって購入してしまい、結果2-3台のiPodを持っているって人は少なくはないと思います。
そんな使わなくなったiPodの利用方法が「100SHIKI.COM」紹介されていました。
iPodの特長である大容量ドライブの特長を活かして、Macの診断ツールにしてしまうというもので、Micromatという会社から発売される「TechTool Protogo」というソフトを使うことで可能になるようです。
「TechTool Protogo」は1月9日に英語版が発売されるようですが、国内での発売時期は未定のようです。
なお、上記の発表によると、「TechTool Pro 4」からのアップグレード版も用意されるようです。
間もなくアップルから“新しい何か”が発表されるという噂もあるので、それがiPodだとしても、これで心置きなく新機種を購入できる?かな?
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