「FlexScan S1961-S」は、7月に発売された「FlexScan S1961」と同じ6.9mmの超狭額ベゼルを採用しているのが特徴。デュアルディスプレイ環境の構築に最適です。
「S1961」との違いは、「S1961-S」には0.3W×2のステレオスピーカを内蔵していること。
このほかは、「S1961」とほぼ同じスペックで、パネルの解像度は1,280×1,024ドットのSXGA表示に対応、表示色 1,677万色、画素ピッチ 0.294×0.294mm、輝度 250cd/平方m、視野角は上下/左右ともに178度で応答速度は20msとなってます。
また、コントラスト比が1,500:1と非常に高いのも特徴で、メリハリと奥行き感のある画像表示が可能。
高さ/スウィーベル/チルト調節、およびピボット機能付きのスタンドを装備。また、周囲の明るさにあわせて自動的に輝度を調節する「BrightRegulator」機能を備える。
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