アップルコンピュータから13日、「iTunes 7」とともにWindows向けの「ソフトウェア・アップデート」機能の提供を開始しました。
このソフトをWindowsにインストールすることで、同社が提供するQuickTimeやiTunesなどの最新バージョンがあれば、自動で通知してくれ、任意のソフトを選択してダウンロードすることも可能です。また、同ソフトはiPod用のファームウェアもサポートします。
Apple Software Updateは、iTunes 7のインストール時にオプションで選択することで、別個のソフトとしてインストールされる。ただし、今のところ単体では配布していない。アップデートの有無をチェックする間隔は「毎日」「毎週」「毎月」または「設定しない」から選択可能。INTERNET Watch
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