ワーナー・ホーム・ビデオから期間限定で「UMD980キャンペーン」として発売されていた、「ハリー・ポッター」、「マトリックス」、「チャーリーとチョコレート工場」、「ラスト サムライ」をはじめとする現在22タイトルのUMDビデオが、限定を解除して今後もずっと980円で販売していくと発表しています。
UMDというメディア形態から、割高感の強かったUMDビデオの販売不調に一石を投じることができるんでしょうかね。
年末にはPSPの価格が下がるという噂もあるようですし、それも追い風になればいいですが。
販売不調はPSPの販売不調にも連動するところがあると思いますが、UMDビデオの価格としてはこれくらいが適正価格なのかもしれません。
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