最近、子供が修学旅行に持って行くからということで、デジカメを購入したんですが、最近のデジタルカメラに搭載される機能のトレンドは、「手ぶれ補正」、「高感度」、「広角」がキーワードになっているそうです。
一番人気は3月の発売以来人気をキープしている、パナソニックの「LUMIX DMC-FX01」だそうで、最近は4万円台前後とかなりお買い得になっています。
僕が購入したのも「FX01」なんですが、購入時の決めては上のとはちょっと違うんですが、「手ぶれ補正」、「光学3.6倍ズームレンズ」、「広角」でした。
上の記事に2位にランクインしている「FinePix F30」は、「FinePix」自体の画質が知り合いのプロのカメラマンの方の評判があまり良くなかったので、候補には入れてなかったです。
(ま、スナップ写真なんでいいんですけどね。)
結果的には、従来のコンパクトタイプのデジカメで不満だった広角撮影も問題なくできるようになったのと、光学ズームも3.6倍という通常使用では必要十分なスペックを備えている「FX01」で非常に満足しています。手ぶれ補正は通常使用時ももちろんですが、ズームが高倍率になった時にも威力を発揮してくれます。
ちなみに、僕が買ったのはブラックモデルです。








