6月11日に放送されるNHK大河ドラマ「功名が辻」の“本能寺の変”は、これまで映像化されたものとは違う新解釈のモノとなるらしい。
これまでに映像化された「本能寺の変」では、信長は着物姿で弓や刀を使って奮闘した。ところが今回は鎧(よろい)を身につけ、火縄銃で応戦、明智光秀の軍勢を次々と狙撃する。同局で23日、信長を演じる舘ひろしさんと濃姫役の和久井映見さんが、会見を行ったそうで、舘さんは「荒唐無稽(むけい)な印象で心配でしたが、収録が進むうちに面白くなってきた。いいものをつくった実感はあります」と満足気。
nikkansports.com
・ 舘ひろし新解釈「本能寺の変」に手ごたえ
へ~~~、面白そうですね。たまにはこういう変わったモノもイイかもです。楽しみにします。
関連商品








