話題の映画「ダ・ヴィンチ・コード」が米国で公開初日を迎え、昨年の「スター・ウォーズ エピソードIII / シスの復讐」の記録を抜く33億円をマークしたそうです。
映画の興行収入を調べている映画情報サイト「ボックスオフィス・モジョ」によると、話題の米映画「ダ・ヴィンチ・コード」が公開後、米国を除く世界市場で推定1億4700万ドル(約164億円)を売り上げ、封切り直後の額としては同市場で歴代1位となった。ちなみに、日本でも20日に封切られましたが、Yahoo!ムービーの記事によると、公開2日間で観客動員数は約93万人、興収は約12億8000万円を記録したそうで、これは国内で史上7番目になると配給元のソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント。同社は、興収100億円を超えを予想してるもようです。
その「ダ・ヴィンチ・コード」ですが、早くも海賊版が上海で販売されたそうな。同時期に公開されている「ミッション・インポッシブル:3」も販売されてるようで、価格はいずれも5元(約67円)だそうな。
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Yahoo!ムービー
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