アメリカ脚本家協会(WGA)に所属する脚本家たちが選んだ「史上最高の映画脚本101本」が発表されたそうです。
1位に輝いたのはハンフリー・ボガート, イングリッド・バーグマン出演の名作中の名作『カサブランカ』が選ばれ、2位以下は『ゴッドファーザー』、『チャイナタウン』、『市民ケーン』、『イヴの総て』などの傑作が続いたようです。
往年の名作が並ぶなかで、「パルプ・フィクション」(16位)、「ショーシャンクの空に」(22位)、「エターナル・サンシャイン」(24位)など比較的新しい作品もランクインしている。詳細はコチラで ▼
・ アメリカ脚本家協会(英語)
eiga.com
・ 「史上最高の映画脚本101本」が発表








