全世界で「聖書」の次に読まれていると言われる「星の王子さま」。
その中に登場する“バオバブの木”の栽培セットが発売されているようです。
その樹形から、さかさまの木などと呼ばれる“バオバブの木”は、セネガルの言葉で「一千年の木」という意味をもっています。主な原産国はアフリカ。
名前が示すように寿命は、千年以上と言われていて、生長すれば幹の太さが50mを越すこともあるそうです。
そういえば、昔通っていたアナログレコ−ド屋さんに「バオバブ」って名前の店が、大阪の南、アメリカ村あったなぁ、と、この名前を見て思い出しました。
まだ、あの店あるんだろうか?
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