楽天が、3つのテーマに沿って毎月各8商品、計24商品を販売する「高級品市場」を「楽天市場」内に開設しました。
その3つのテーマは毎月変わるそうですが、サイトオープニングにあたる今回のテーマは、「時計」「ワイン」「和」ということで、何千万、何百万単位の商品がラインナップされています。
アメリカでは、富裕層とそうではない層の2極化がかなり進んでいて(中国もそうですね)、レストラン等も、それぞれの層に区別された店鋪があると聞いたことがあります。
日本でもその2極化が進むであろうと言われていますが、今回のこの楽天の展開を見て、そのことの真実味を感じました。
んー。
いくらお金があっても、味の保証もない150万以上もする300年もののマデイラワイン[1675]なんかはいりませんが、取り残されないようにがんばらねば!!







