大ヒット中のクラシック・コンピレーションの第3弾、「ベスト・モーツァルト100」が発売になりました。
「集中力を高める」とか「胎教に良い」とか言われ、リラクゼーション・スペースでのBGM等にも使われているクラシック音楽。
それを100曲も収録して話題を呼んでいる、クラシック・コンピレーションシリーズ。
すでに発売中の「ベスト・クラシック100」、「ベスト・ピアノ100」は、アマゾンの音楽カテゴリ−での売上げがそれぞれ3位、6位と、色々なジャンルの音楽をおしのけて、かなり売れているようです。
今回発売の「ベスト・モーツァルト100」も予約での売上げを入れて、すでにもう5位にランキングしている人気ぶり。
価格は安いですが、世界最高峰の2大オーケストラ、ベルリン・フィルやウィーン・フィルなど、超一流アーティストが演奏していて、モーツァルトの有名曲ばかり100曲をCD6枚に収録しています。
クラシックにあまり興味がなくても、この価格だと聞いてみようかなと思う気になります。
意外と聞いてみるとハマったりして。
・ベスト・モーツァルト100 6CD
オムニバス(クラシック) カラヤン(ヘルベルト・フォン) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
・ベスト・ピアノ100
オムニバス(クラシック) プレトニョフ(ミハイル) ショパン
・ベスト・クラシック100
オムニバス(クラシック) アカデミー室内管弦楽団 ヘンデル








