ASUSが、CeBITで出品したマザーボードやCT-479を、日本で初めて公開したようです。
ITmediaから
先日行われたCeBITでIntel 955/945やnForce4 SLI Intel Editionを搭載したマザーボードが大量に展示されたのは記憶に新しいところ。今回の会場にもCeBITで紹介された多数のマザーが日本で初めて公開された。
記事によると、MB Business Unit、Product Managerのリチャード・リュウ氏の説明は、「CeBITで展示されたマザーボードの詳細解説」がほとんどなく、「CT-479」の特徴とその仕組みに関する紹介にとどまったそうです。(残念・・・)
CT-479のメリットは
旧世代のチップセットを搭載しながらも高価なPentium Mマザーよりも、デスクトップ用チップセットを搭載した高機能マザーがPentium Mで使えるCT-478のほうが高いコストパフォーマンスを発揮できる
【楽天市場】商品比較
・ CPUソケット変換アダプタ CT-479
Amazon.co.jp
・ ASUSTek マザーボードオプション CT-479
TSUKUMO ネットショップ
・ ASUSTeK CPU Upgrade Kit CT-479
いどばた.infoの関連記事
・ Pentium M用Socket 478ゲタ「CT-479」を試す(PC Watch)など









