FireFoxのプラグインを、3つ紹介。
・Web Developper
・Switch Proxy
・User Agent Switcher
■Web Developperは、FireFoxのツールバー上で、メチャ!便利な機能が使えるプラグイン。
主な機能はInfoaxia(インフォアクシア)から
# クッキー、Java、JavaScript、CSSなどを無効にすると多機能です。ぜひ、導入してみてください。
# CSSをその場で編集する
# フォームの各属性値を表示する
# 画像を非表示にする
# alt属性のない、あるいはalt属性値が空の画像を枠で囲む
# リンクのパスを表示する
# ブラウザの画面内を拡大あるいは縮小する
# テーブルのセルを表示する
# ブラウザのウィンドウおよび表示領域の幅と高さを表示する
# HTMLおよびCSSの構文をチェックする
# W3C/WCAG 1.0 あるいは米国リハビリテーション法508条でアクセシビリティをチェックする
# Webページのソースコードを表示する
■Switch Proxyは、FireFoxのツールバー上で、簡単にProxy切り替えができるプラグインです。チョっち、Proxy登録がメンドイっスが登録してしまえばかなり使えるプラグインじゃないかと。
■User Agent Switcherは、Web閲覧時のOSやブラウザ情報を偽装できます。使い方は、FireFoxのツールからUser Agent SwitcherのOptionでUser Agentを設定・編集できます。掲示板とかで、情報を隠したい時Switch Proxyと併用すればかなりの情報を隠すことができるんじゃないでしょうか。
・ Web Developer 0.9.3 日本語版
・ Switch Proxy
・ User Agent Switcher
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Switch ProxyやUser Agent Switcherを使うのもイイんですが、国産のタブブラウザを使った方がこの手のモノ、特にProxy切り替えならDonut PやUnDonutの方がお勧めです。コピペだけでたくさんのProxyが登録できて、ステータスバー上に設けられてる、簡単Proxy切り替え機能が使えるのでGood!です。







