FirefoxとMozilla の脆弱性に関する詳細情報が公開されたようです。
ただし、これらの脆弱性は既にFirefox 1.0.1および公開予定のMozilla 1.7.6で修正済みだということです。
INTERNET Watchより
17件中、最も危険度が高い“Critical”と判定されている脆弱性は、「MFSA2005-21」「MFSA2005-27」「MFSA2005-28」の3件。
「MFSA2005-21」は、「.lnk」ファイルを2回同じ場所にダウンロードした場合にPC内の任意のファイルが書き換えられる可能性がある脆弱性。.lnkファイル以外にも、「.pif」「.url」ファイルでも同様の危険性がある。(全文)
Firefox 1.0.1日本語版も早く出してほすぃ・・・・。







