「あればいいな」が現実に…今後30年を科学者が予測という記事より、
集計結果によると、「一家に1台、掃除・洗濯などができるお手伝いロボットが一般化する」時期は、2011—2015年とする回答が最も多かった。
段々と便利なモノが溢れ、家事や雑用に関わる時間が軽減されてきているけど、その結果できた時間の余裕はどこへいくんだろう?
一個人では処理しきれないくらいの情報が飛び交い、溢れ、その情報を選択、取り入れ、適応していかなければ時代に取り残されていく…。そのために、情報収集に膨大な時間がかかる。
そんなところに消えていくような気がしないでもないです。
おっと、真面目に考えすぎたかな?
世の中、便利になって楽しく過ごせるにこしたことはないんだけどね。







